KENSOUワーク看護

KENSOUワーク看護看護助手人材をお探しの事業者様へ

慢性的な人手不足解消のため、外国人を看護助手として採用する事業者が年々増加しています。
看護助手(看護補助者)は、病院やクリニック、介護施設などにおいて介護師のサポートをおこないます。

KENSOUワークでは、厚生労働省指定の「介護技能評価試験」「介護日本語評価試験」「日本語能力試験N4以上」という
3つの試験に合格した特定技能外国人人材の送り出しを通じて、お客様の業務を全力でサポートさせていただきます。

従事できるサービスについて

厚生労働省の資料では、看護助手の役割を以下のように定義しています。
「看護補助者は、看護師長及び看護職員の指導の下に、原則として療養生活上の世話(食事、清潔、排泄、入浴、移動等)のほか、
病室内の環境整備、ベッドメーキング、看護用品及び消耗品の整理整頓等の業務を行うこととする」

看護助手

シーツの交換や清掃、身体の清潔や入浴の介助、食事・トイレ・移動の介助、伝票やカルテ・書類などの回覧、測定や検査の準備、備品管理

介護助手は、看護師や准看護師のように資格をもたなくても働けるため、
外国人の中でも「人の役に立つ仕事がしたい」といった思いやりのある心を持った人材が多く見られます。

特定技能生の受入メリットについて

  • 雇用直後から人員基準に含むことができます。
    (他の日本人とチームでケアにあたる等、施設における順応サポートと体制の環境作りにご協力ください)
  • 日本人同等の雇用形態ですので、外国人特有の制約が少ないです。
  • 特定技能の在留期限は基本「最長5年」とされていますが、
    介護福祉士を取得すると在留資格「介護」を選択でき、永続的な就労が可能となります。
    KENSOUワークでは、資格取得のためのフォローも行っております。
  • 受け入れ・毎月のコストを低く抑えられます。
  • 技能実習生、EPA(経済連携協定)に基づく外国人介護福祉士候補者からの切り替えも可能です。
  • 人材募集〜雇用、生活支援のための各種手続き、資格取得フォローなど、すべてKENSOUワークにお任せください。

出入国の送迎から配属、公的機関の同行、相談応対、定期訪問など支援を実施します。

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