慢性的な人手不足解消のため、外国人を建設業労働者として採用する事業者が年々増加しています。
KENSOUワークでは、
国土交通省指定の「特定技能評価試験」「日本語能力試験N4以上」という
試験に合格した特定技能外国人人材の送り出しを通じて、お客様の業務を全力でサポートさせていただきます。


コンクリート圧送、とび、建設機械施工、塗装 など
建築大工、鉄筋施工、とび、屋根ふき、左官、内装仕上げ、塗装、防水施工 など
配管、保温保冷、電気通信、電気工事 など
在留資格上の業務区分は、作業の性質をもとにした分類であり、作業現場の種類による分類ではありません。従事する作業については、現場を問わず実施が可能です。
したがって、認定を受けた在留資格に含まれる工事であれば、現場の種類を」問わず従事することが可能となります。
※実際に従事させる場合には、雇用契約上、業務範囲を明確にし、同等の技能を有する日本人と同等以上の報酬となるよう留意が必要です。
建設企業が特定技能外国人を受け入れるためには、特定技能外国人受け入れ事業実施法人である
「JAC(建設技能人材機構)」の正会員、もしくは賛助会員として加入する必要があります。
もしくはJAC以外の対象となる協会にご加入中であれば、JACへ加入せずに特定技能外国人を受け入れできます。
出入国の送迎から配属、公的機関の同行、相談応対、定期訪問など支援を実施します。
0957-24-6678